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講演会・出展技術プレゼンテーション一覧表 12月7日(木)のご案内

アンケート

▼午 前▼
▼午 後▼
講演会 事前申込制
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出展技術プレゼンテーション 申込不要
プレゼン会場1
P21 10:20〜 リアルタイム洪水予測システムRiverCastの紹介 (株)構造計画研究所
P22 11:00〜 レンタル+コンサルティングで現場の課題を共に解決
〜「提案」するレンタルで生産性向上〜
(株)アクティオ
P23 11:40〜 グリーンインフラを活用した雨水流出抑制 日之出水道機器(株)
P24 12:30〜 コンクリート補修技術(IPH工法)・品質管理(AEトモグラフィ) コンクリート構造物の戦略的な維持管理コンソーシアム
P25 13:10〜 画像を用いた浮き・剥離・ひび割れ検出技術 (株)保全工学研究所
P26 13:50〜 モバイル3D計測ソリューション PIX4Dcatch RTKのご紹介 Pix4D(株)
P27 14:30〜 置換式柱状地盤改良工法 (株)エスエスティー協会
P28 15:10〜 ダイス・ロッド式摩擦ダンパーを用いた橋梁制震化技術 青木あすなろ建設(株)
プレゼン会場2
P29 10:30〜 土を固めるセメント系固化材 (一社)セメント協会
P30 11:10〜 各種試験に関する注意事項と試験所選定方法について JQA 一般財団法人日本品質保証機構
P31 11:50〜 インフラDXの実践〜EJECからの提案〜 (株)エイト日本技術開発
P32 12:40〜 UVPPS工法 (一社)SCFR工法協会
P33 13:20〜 新しいインフラ維持管理の技術紹介 (株)アイ・エス・ピー
P34 14:00〜 プレキャスト大型波返し「フレア護岸」 ケイコン(株)
P35 14:40〜 AIを活用したトンネル掘削時の地山評価システムと舗装診断システム 福田グループ:(株)福田組 名古屋支店/福田道路(株) 中部支店
P36 15:20〜 現場導入事例から見る。新技術を活用した構造物点検 三信建材工業(株)
プレゼン会場3
P37 10:40〜 残存型枠選定時の留意事項について 全国型枠工業会 中部支部
P38 11:20〜 安全・工程管理に活用できる気象情報 気象リスク管理モバイル KIYOMASA PRO (株)ライフビジネスウェザー
P39 12:00〜 【Made in 新潟 新技術普及・活用制度】KVSストレーナ/プレキャストインバート Made in 新潟 新技術普及・活用制度
P40 12:50〜 実践!快測Scan(Lidar)を活用した生産性向上事例紹介 (株)建設システム
P41 13:30〜 「施工シミュレータ適用によるバーチャル現場の構築」 (株)大林組
P42 14:10〜 水路内蔵型歩車道境界ブロックを活用した交通安全対策のご紹介 (株)イトーヨーギョー

12月7日(木)

講演会
日時
12月7日(木) 11:00〜12:00
S2
会場:イベントホール

交通インフラ分野のDX化への期待と課題

名古屋工業大学 大学院 工学研究科 教授 鈴木 弘司
交通弱者のモビリティ確保や地域の賑わい創出、物流の効率化、脱炭素化や生産性向上などの課題解決、安全・安心・快適な交通社会の実現といった社会的ニーズに対して、交通インフラ分野においてもデジタルトランスフォーメーション(DX)への期待は高まっている。
本講演では道路交通分野におけるDXの事例として道路整備効果、渋滞対策や安全施策の検討、自動運転や先進モビリティの利活用に向けた取り組み等を紹介し、DX化の推進にあたっての技術、制度面の課題を整理する。
※当日受付有。会場にお越しください。
申込フォーム準備中、8/17開設
日時
12月7日(木) 13:00〜13:30
S3
会場:イベントホール

ケタ違い新技術開発

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国土交通省 中部地方整備局 局長 佐藤 寿延
最近のインフラ分野における研究開発・技術開発の動向について紹介するとともに、今後の技術開発のあり方としてハイリスク・ハイペイオフ型の開発として、ケタ違い新技術を事例を紹介しながら提案する。
※当日受付有。会場にお越しください。
申込フォーム準備中、8/17開設
技術プレゼンテーション・プレゼン会場1
日時
12月7日(木) 10:20〜10:40
P21
会場:プレゼン会場1

リアルタイム洪水予測システムRiverCastの紹介

(株)構造計画研究所【小間番号:A11】
リアルタイム洪水予測システムRiverCastの紹介
日時
12月7日(木) 11:00〜11:20
P22
会場:プレゼン会場1

レンタル+コンサルティングで現場の課題を共に解決
〜「提案」するレンタルで生産性向上〜

(株)アクティオ【小間番号:A02・W06】
弊社のキーワードである「レンサルティング®」の実施について説明させていただきます。(レンタル+コンサルティングで現場の課題を共に解決)
日時
12月7日(木) 11:40〜12:00
P23
会場:プレゼン会場1

グリーンインフラを活用した雨水流出抑制

日之出水道機器(株)【小間番号:W02】
気候変動を踏まえた総合雨水対策への課題に対して、グリーンインフラの保水能力を活用した道路地下空間での雨水流出抑制対策を提案。この対策が生み出すマルチベネフィットを紹介。
日時
12月7日(木) 12:30〜12:50
P24
会場:プレゼン会場1

コンクリート補修技術(IPH工法)・品質管理(AEトモグラフィ)

コンクリート構造物の戦略的な維持管理コンソーシアム【小間番号:C01】
IPH工法は、コンクリート構造物の劣化部分(ひび割れ部・浮き部・断面修復部)にコンクリート内部の空気を抜きながら樹脂を注入して補修補強を行います。また、本体と劣化部分を強固に一体化させるので、剥落防止にも有効です。AEトモグラフィは、コンクリート内部の劣化具合を色(赤:劣化部 青:健全部)で可視化します。補修前後を調べることで、しっかりとした品質管理が出来ます。
日時
12月7日(木) 13:10〜13:30
P25
会場:プレゼン会場1

画像を用いた浮き・剥離・ひび割れ検出技術

(株)保全工学研究所【小間番号:C05】
・撮影方法の紹介
・ソフトウェア機能の紹介(熱画像・可視画像)
・自動ひび割れ抽出機能の紹介
・可視画像及び熱画像を用いた調査事例
日時
12月7日(木) 13:50〜14:10
P26
会場:プレゼン会場1

モバイル3D計測ソリューション PIX4Dcatch RTKのご紹介

Pix4D(株)【小間番号:A64】
ドローンやモバイル端末で取得した画像・LiDARデータから現場の3Dモデルを作成することのソリューションをご紹介します。完成したモデルは、距離・面積・体積を測定するために使うことができます。クラウドにアップロードすれば、関係者間での共有や過去のデータと比較して経時変化を確認することもできます。
日時
12月7日(木) 14:30〜14:50
P27
会場:プレゼン会場1

置換式柱状地盤改良工法

(株)エスエスティー協会【小間番号:B54】
軟弱な地盤や液状化のおそれがある地盤を強固な地盤に作り替える柱状地盤改良工法、SST工法の紹介です。
日時
12月7日(木) 15:10〜15:30
P28
会場:プレゼン会場1

ダイス・ロッド式摩擦ダンパーを用いた橋梁制震化技術

青木あすなろ建設(株)【小間番号:B08】
近年、地震直後における橋梁の機能維持が課題となっています。兵庫県南部地震以降は、最低限の耐震補強として落橋・倒壊対策が施されてきましたが、落橋を免れても損傷が甚大で交通機能を維持できなければ、救援物資輸送などの公共インフラの役割を果たすことができません。
そこで当社は、既設橋梁の支承部に「ダイス・ロッド式摩擦ダンパー®(DRF ダンパー)」を設置することで、レベル 1 以下の中小地震時には静止摩擦力により桁ずれ防止の固定部材として働き、レベル 2 の大地震時には動摩擦力により減衰部材として制震効果を発揮し、橋脚の損傷を抑制する耐震補強工法を開発しました。
技術プレゼンテーション・プレゼン会場2
日時
12月7日(木) 10:30〜10:50
P29
会場:プレゼン会場2

土を固めるセメント系固化材

(一社)セメント協会【小間番号:B38】
セメント系固化材について概要、用途、適用例を講演いたします。
日時
12月7日(木) 11:10〜11:30
P30
会場:プレゼン会場2

各種試験に関する注意事項と試験所選定方法について

JQA (一財)日本品質保証機構【小間番号:C68】
実施試験の内容について説明
日時
12月7日(木) 11:50〜12:10
P31
会場:プレゼン会場2

インフラDXの実践〜EJECからの提案〜

(株)エイト日本技術開発【小間番号:A05】
当社保有のインフラDX技術の紹介
日時
12月7日(木) 12:40〜13:00
P32
会場:プレゼン会場2

UVPPS工法

(一社)SCFR工法協会 【小間番号:C10】
進化系紫外線硬化型FRPシートによる鋼構造物・コンクリート構造物の補修工法であるUVPPS工法について
日時
12月7日(木) 13:20〜13:40
P33
会場:プレゼン会場2

新しいインフラ維持管理の技術紹介

(株)アイ・エス・ピー【小間番号:C74】
点群データからインフラ構造物表面の変状・損傷部をヒートマップで可視化させることにより、打音調査の負担軽減や効率化を支援する差分解析システムとなる。更に、解析結果を基に損傷図の作成も損傷個所を直接トレースする機能を用いてリアルに、且つ短時間での作成を可能にした。他にも断面修復部の補修面積や補修量の計算機能を搭載し、吹付厚さや巻き立て厚さの施工厚さの検証など、マルチに対応する支援ソフトである。
日時
12月7日(木) 14:00〜14:20
P34
会場:プレゼン会場2

プレキャスト大型波返し「フレア護岸」

ケイコン(株)【小間番号:B52】
我が国において、既設護岸の老朽化や天端高の不足によって、越波対策が必要な護岸は多数存在する。従来の越波対策技術は、直立護岸の嵩上げ工法では天端高が高くなり、消波ブロック被覆護岸では前面水域の利用により適用できない等の課題がある。
これらの課題を解消するため、前面が特殊な曲線形状を有し、越波阻止性能に優れたフレア護岸(プレキャスト大型波返し)という既設護岸改良工法が開発された。本工法を適用することにより、低い護岸天端での越波抑制、前面水域の保全、歩道拡幅としての天端部利用の実現が可能となる。本製品の概要説明と設計思想や施工方法について紹介する。
日時
12月7日(木) 14:40〜15:00
P35
会場:プレゼン会場2

AIを活用したトンネル掘削時の地山評価システムと舗装診断システム


福田グループ:(株)福田組 名古屋支店/福田道路(株) 中部支店【小間番号:A31】
AIを活用した建設における生産性向上技術
日時
12月7日(木) 15:20〜15:40
P36
会場:プレゼン会場2

現場導入事例から見る。新技術を活用した構造物点検

三信建材工業(株)【小間番号:C23】
新技術を活用した構造物点検を現場導入事例よりご紹介いたします。
また、点検支援技術性能カタログやNETIS掲載技術の記載内容や活用事例をわかりやすくご説明いたします。
技術プレゼンテーション・プレゼン会場3
日時
12月7日(木) 10:40〜11:00
P37
会場:プレゼン会場3

残存型枠選定時の留意事項について

全国型枠工業会 中部支部【小間番号:E11】
残存型枠の選定は、経済性・施工性・安全性・維持管理性の観点から一般型枠と各社残存型枠製品を比較します。残存型枠は、各社製品ごとに特長があるため、比較の際に勘違いや見落としがちにな留意事項についての発表を行います。
日時
12月7日(木) 11:20〜11:40
P38
会場:プレゼン会場3

安全・工程管理に活用できる気象情報 気象リスク管理モバイル KIYOMASA PRO

(株)ライフビジネスウェザー【小間番号:B13】
近年増えている気象災害リスク
現場で備えるための気象情報のチェックポイント
KIYOMASA PROの活用方法
日時
12月7日(木) 12:00〜12:20
P39
会場:プレゼン会場3

【Made in 新潟 新技術普及・活用制度】KVSストレーナ/プレキャストインバート

Made in 新潟 新技術普及・活用制度【小間番号:C73】
【Made in 新潟 新技術普及・活用制度】より、井戸の健康寿命が素材の工夫でグンと伸びる「KVSストレーナ(樹脂とステンレスを組み合わせた高性能低環境負荷型ストレーナ)と供用トンネルにおける盤ぶくれ対策に役立つプレキャストコンクリート版によるトンネルインバート「プレキャストインバート」をご紹介します。
日時
12月7日(木) 12:50〜13:10
P40
会場:プレゼン会場3

実践!快測Scan(Lidar)を活用した生産性向上事例紹介

(株)建設システム 【小間番号:A01】
導入したその日から3次元測量が可能となる「快測Scan」を活用し、生産性が大きく向上した様々な現場事例を紹介します。
またBIM/CIM・点群データや現場における測量検査のリアル映像がWebブラウザ上で融合する建設DX製品「KENTEM-CONNECT」の最新機能のご紹介を行います。
日時
12月7日(木) 13:30〜13:50
P41
会場:プレゼン会場3

「施工シミュレータ適用によるバーチャル現場の構築」

(株)大林組【小間番号:A19】
夜間の限られた時間で工事を完了させるため工事現場の作業状況を3DCGを用いた作業シミュレーション技術により見える化し、工程や作業員数を最適化することによる削減を実現
日時
12月7日(木) 14:10〜14:30
P42
会場:プレゼン会場3

水路内蔵型歩車道境界ブロックを活用した交通安全対策のご紹介

(株)イトーヨーギョー【小間番号:B16】
水路内蔵型歩車道境界ブロック・ライン導水ブロックを活用した交通安全対策のご紹介
名古屋国際見本市委員会
〒464-0856 名古屋市千種区吹上二丁目6番3号 名古屋市中小企業振興会館 5階
TEL:052-735-4831/FAX:052-735-4836
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