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会期:2025年12月4日(木)~5日(金)
会場:ポートメッセなごや(名古屋市国際展示場)
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講演会・出展技術プレゼンテーション・12月4日

講演会

第3展示館
イベントホール
12月4日(木)10:45~11:35
S1
i-Construction2.0の取組
建設施工分野のDXやGXなどの最新動向
国土交通省 大臣官房技術調査課 施工企画室 室長 増 竜郎 氏
 国土交通省では、i-Construction2.0を定め建設施工の効率化、遠隔化、自動化等による生産性向上・省人化の取組、そして、土木工事の脱炭素アクションプランを策定し地球環境対策の一環として建設機械からの二酸化炭素排出削減等に取り組んでいる。その具体施策として、ICT施工及びそのステージⅡ、遠隔施工、自動施工、また、建設機械の燃費向上、電動化(GX建設機械)や次世代燃料、施工効率化などの環境対策の最新動向を紹介する。

出展技術プレゼンテーション・プレゼン会場

プレゼン会場1
プレゼン会場1
10:40~
P01
最新型地中探査レーダのご紹介
エフティーエス(株)
詳細情報
プレゼン会場1
11:20~
P02
現場の泥を即時搬出 高含水泥土改良剤MTシリーズ
(株)森環境技術研究所
詳細情報
プレゼン会場1
12:00~
P03
自然を守る技術、支える未来~ユニットネット工法の紹介~
(株)ダイカ
詳細情報
プレゼン会場1
12:40~
P04
非開削によるアンダーパス施工法
アンダーパス技術協会
詳細情報
プレゼン会場1
13:20~
P05
ICTアドバイザーの活動紹介
中部i-Construction研究会ICTアドバイザー
詳細情報
プレゼン会場1
14:00~
P06
オープンシールド工法
オープンシールド協会
詳細情報
プレゼン会場1
14:40~
P07
TRD工法の概要と適用事例
TRD工法協会
詳細情報
プレゼン会場1
15:20~
P08
【日本の人材不足をインドが救う】日本の現場とインドの職人を繋ぐプラットフォーム
アイティップス(株)
詳細情報
プレゼン会場1
16:00~
P09
大成建設のICT・AI技術
大成建設(株)中部支店
詳細情報
プレゼン会場2
プレゼン会場2
11:00~
P10
建設DX時代のマネジメント
(一財)日本建設情報総合センター
詳細情報
プレゼン会場2
11:40~
P11
「レインフォースフレーム工法」
岡部(株)/フリーフレーム協会
詳細情報
プレゼン会場2
12:20~
P12
海辺の自然再生と飛砂対策に役立つ「はまみどり工法」
グリーン産業(株)(Made in 新潟 新技術普及・活用制度)
詳細情報
プレゼン会場2
13:00~
P13
バックオフィスとの協業で施工管理が進化する。クラウドでより効率的な施工管理を。
(株)建設システム
詳細情報
プレゼン会場2
13:40~
P14
IPH工法(内圧充填接合補強工法)
中日建設(株)/(一社)IPH工法協会/(一財)東海技術センター
詳細情報
プレゼン会場2
14:20~
P15
ドローンによる空中写真測量について
(株)ポラリスエクスポート
詳細情報
プレゼン会場2
15:00~
P16
水位予測を活用した河川工事現場の安全と工程の両立
(株)構造計画研究所
詳細情報
プレゼン会場3
15:40~
P17
コンクリート湿潤・保温養生『潤王(うるおう)』
太啓建設(株)
詳細情報
プレゼン会場3
プレゼン会場3
10:40~
P18
プレキャストコンクリートで施設の浸水を防ぐ防水壁を構築する技術「MC防水壁工法」
丸栄コンクリート工業(株)
詳細情報
プレゼン会場3
11:20~
P19
WingEarth 点群編集処理をより疾く!新機能のご紹介
アイサンテクノロジー(株)
詳細情報
プレゼン会場3
12:00~
P20
エコマークの舗装補修用常温合材エコミックス
(株)関電工
詳細情報
プレゼン会場3
12:40~
P21
プレキャスト嵩上げブロック工法「かさあげくん」
ケイコン(株)
詳細情報
プレゼン会場3
13:20~
P22
非GPSドローンを活用した現場のDX推進
(株)矢野商店
詳細情報
プレゼン会場3
14:00~
P23
舗装の長寿命化に向けた対策
ニチレキ(株) 中部支店
詳細情報
プレゼン会場4
14:40~
P24
橋梁点検の効率化が図れる赤外線画像判定支援システム~JシステムEvolution~
西日本高速道路エンジニアリング四国(株)
詳細情報
プレゼン会場4
15:20~
P25
インフラDXの実践~EJECからの提案
(株)エイト日本技術開発
詳細情報
プレゼン会場4
16:00~
P26
DⅩ技術による野生生物の保全への取組
(株)ド-コン 名古屋事務所
詳細情報
プレゼン会場4
プレゼン会場4
11:00~
P27
スマホ1台でcm精度測位から3D点群スキャン, 位置ずれしないARや座標誘導まで完結!LRTK
レフィクシア(株)
詳細情報
プレゼン会場4
11:40~
P28
複合構造を用いた臨港道路橋脚「シーコーム工法」
五洋建設(株)
詳細情報
プレゼン会場4
12:20~
P29
建設業界の課題に挑む オンライン点群処理ソフトウェア ScanX
(株)ゼンリン
詳細情報
プレゼン会場4
13:00~
P30
橋梁の架け替え技術
(株)横河NSエンジニアリング
詳細情報
プレゼン会場4
13:40~
P31
コマツ 新世代油圧ショベルと現場のDXを加速させる各種ソリューションのご紹介
(株)前田製作所/コマツ名古屋・レンタル21
詳細情報

出展技術プレゼンテーション・プレゼン会場1

プレゼン会場1
時間
12月4日(木)10:40~
P01
最新型地中探査レーダのご紹介
エフティーエス(株)
AIを活用した床版の劣化マップ作成、地下埋設管位置調査のGS9000シリーズ、車両型GPRのGM8000など、先進的なセンサーソリューションを事例や動画を交えて紹介します。
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)11:20~
P02
現場の泥を即時搬出 高含水泥土改良剤MTシリーズ
(株)森環境技術研究所
これまで、建設現場で泥が発生した際には、バキューム車による吸引、天日乾燥、セメントや石灰による固化等が用いられてきましたが、時間やコストが問題でした。この問題を解決するため「いかに短時間で安価に泥を搬出させるか」というテーマで開発したのが、高含水泥土改良剤MTシリーズです。実演を交えながら製品の特長や施工事例をご紹介いたします。
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)12:00~
P03
自然を守る技術、支える未来~ユニットネット工法の紹介~
(株)ダイカ
自然を残しながら急傾斜等の対策が出来るユニットネット工法のご紹介。
補強材(ロックボルト)とユニットネットを支圧板により連結し、これらの相互作用により斜面を安定させる地山補強土工法です。急傾斜や治山対策だけでなく文化財関係等、様々な事例を紹介致します。
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)12:40~
P04
非開削によるアンダーパス施工法
アンダーパス技術協会
鉄道や道路といった、供用中の交通路を遮断することなく、その直下に非開削でトンネルを造る施工法を紹介します。小土被り施工が可能なR&C工法、小土被りで切羽での掘削がないSFT工法、非開削アンダーパスのパイオニア的施工法であるフロンテジャッキング工法、長距離施工が可能なESA工法などを紹介します。
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)13:20~
P05
ICTアドバイザーの活動紹介
中部i-Construction研究会ICTアドバイザー
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)14:00~
P06
オープンシールド工法
オープンシールド協会
オープンシールド工法の概要・特長・技術的事項及び最新の施工事例について説明いたします。
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)14:40~
P07
TRD工法の概要と適用事例
TRD工法協会
TRD工法は地中に建て込んだチェーンソー型のカッターポストをTRDベースマシンに接続し、横方向に移動させてカッターチェーンに取り付けられたカッタービットで地盤を掘削しながら、鉛直方向に固化液と原位置土とを混合・撹拌し、地中に連続した壁を造成する工法です。
今回の講演では、工法の概要と特徴、工法の主な用途、工法の適用事例を中心に発表させて頂きたく考えております。
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)15:20~
P08
【日本の人材不足をインドが救う】日本の現場とインドの職人を繋ぐプラットフォーム
アイティップス(株)
「すべてのがんばるひとに、幸せを」をミッションにインドで建設・製造における特定技能外国人の育成から日本での生活支援まで一気通貫の体制を構築する弊社の日本の人材不足の解消に向け、インド人材を活かしたソリューションをご紹介いたします。
プレゼン会場1
時間
12月4日(木)16:00~
P9
大成建設のICT・AI技術
大成建設(株)中部支店
建設フローにおいて「品質向上」「コスト削減」「工程短縮」「安全向上」「環境配慮」「維持管理」に寄与する当社のICT・AI技術を紹介する。

出展技術プレゼンテーション・プレゼン会場2

プレゼン会場2
時間
12月4日(木)11:00~
P10
建設DX時代のマネジメント
(一財)日本建設情報総合センター
近年のDXの進展はめざましい。様々なセンサーなどのデバイスの発展、普及。それらから得られる大量のデータの集積。大量データを扱うための通信環境や処理能力の飛躍的向上。これらを駆使すること、特に調査、設計、施工、維持管理の各段階で大量データをうまく引き継ぐこと、様々な関係者でデータを共有することなどで建設現場の状況を一変させる可能性が拡がっている。
インフラDXに取り組むことで、多様な人材を引き付ける魅力ある職場にしていくことは、会社の生き残りのため、そして地域の将来のために必要不可欠である。特にBIM/CIMは、データの連携、共有の肝になる可能性を秘めている。
本講演では、インフラDXに今取り組むべき理由と取組のポイントを説明する。
プレゼン会場2
時間
12月4日(木)11:40~
P11
「レインフォースフレーム工法」
岡部(株)/フリーフレーム協会
フリーフレーム工法は、1975年の発売から50年が経過し(2025年現在)、今後老朽化対策の必要性が増してきます。また、フリーフレーム工法は構造物の老朽化のほかに地山の変状(風化、浸食など)による対策も考える必要があります。フリーフレーム協会で調査、アンケートなどを実施したところ、現状では地山の変状による対策が多いことがわかりました。
そこで、地山が劣化した際はのり面の安定性低下に対して、補強対策工法が必要となってきます。フリーフレームの老朽化対策工法としての「レインフォースフレーム工法」は、補強対策が必要な場合に対して、既設のり枠を活かして、のり面の安全性を高める工法です。
プレゼン会場2
時間
12月4日(木)12:20~
P12
海辺の自然再生と飛砂対策に役立つ「はまみどり工法」
グリーン産業(株)(Made in 新潟 新技術普及・活用制度)
made in 新潟 の登録技術の中から、グリーン産業(株)の「はまみどりマット」を紹介します。在来植物による飛砂防止緑化工法です。
プレゼン会場2
時間
12月4日(木)13:00~
P13
バックオフィスとの協業で施工管理が進化する。クラウドでより効率的な施工管理を。
(株)建設システム
クラウドデキスパートがもたらす新しい施工管理のかたちをご紹介いたします。
現場とバックオフィスをクラウドでつなぎ、業務の見える化と情報共有を実現。
施工状況や書類管理をリアルタイムで把握することで、現場の意思決定がスムーズになり、生産性が向上します。
建設業界の働き方を変えるヒントが詰まったセミナーです。
プレゼン会場2
時間
12月4日(木)13:40~
P14
IPH工法(内圧充填接合補強工法)
中日建設(株)/(一社)IPH工法協会/(一財)東海技術センター
IPHシステムは、コンクリート構造物の劣化部分を可能な限りはつり落とさずに補修・補強する工法です。
躯体表面にφ=7mm、L=7cm程の穿孔をしてから超低圧スプリング式注入器で躯体内部の空気を抜きながら樹脂を注入します。
その後、加圧状態で固化させます。本体と劣化部分を強固に一体化させるので、剥落防止にも有効です。
当工法は従来工法に比べ、工期・費用とも大幅に抑えて補修補強できます。
プレゼン会場2
時間
12月4日(木)14:20~
P15
ドローンによる空中写真測量について
(株)ポラリスエクスポート
ドローンによる空中写真測量の技術支援。
また、機体の販売や資格取得、業務別講習に加え、導入前の機材レンタル・パイロット派遣によるデータ取得・実証支援についてもご紹介いたします。
プレゼン会場2
時間
12月4日(木)15:00~
P16
水位予測を活用した河川工事現場の安全と工程の両立
(株)構造計画研究所
15時間先までの河川水位を予測するクラウド型洪水予測システムが、河川周辺工事の安全と生産性の向上に寄与します。国や都道府県設置の水位計であればユーザ側の作業ゼロで予測モデル構築・システム提供が可能です。ピンポイントで高精度な「水位予測情報」が、重機・資材の退避や工事再開の判断をダイレクトに支援します。また退避基準を明確にできるため、発注者との合意形成がスムーズに行えます。
プレゼン会場2
時間
12月4日(木)15:40~
P17
コンクリート湿潤・保温養生『潤王(うるおう)』
太啓建設(株)
抜群の湿潤性・保温性を持った鉛直・水平乗用のコンクリート養生シートのご紹介。
・吸水性不様布とフィルム加工エアセルマットをジグザグ縫製により一体化したコンクリート養生シートです。
・散水後のシート肉の水分滞留効果により、温潤・保温効果を長期保持しコンクリート品質向上を図ります。
・軽量で運搬・敷設手間を大きく低減でき、鉛直・水平面を問わず養生が可能です。
・散水回数の大幅な低減により環境負荷低減が図れます。

出展技術プレゼンテーション・プレゼン会場3

プレゼン会場3
時間
12月4日(木)10:40~
P18
プレキャストコンクリートで施設の浸水を防ぐ防水壁を構築する技術「MC防水壁工法」
丸栄コンクリート工業(株)
MC防水壁工法の開発経緯と工法概要。
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)11:20~
P19
WingEarth 点群編集処理をより疾く!新機能のご紹介
アイサンテクノロジー(株)
点群データは非常に大規模なものが多く、従来の手動によるノイズ除去やクラスタリングでは時間が掛かり、ミスも発生しやすいという課題が存在しました。
この課題を解決し、さらなる作業効率支援を行うWingEarth点群処理自動化オプションについてご紹介いたします。
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)12:00~
P20
エコマークの舗装補修用常温合材エコミックス
(株)関電工
NETISに登録(KT-190121-A)されている、リサイクル材料を使用したエコマーク認定のアスファルト舗装補修用常温合材「エコミックス」について、環境負荷低減効果、品質、安全性などについて、概説する。
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)12:40~
P21
プレキャスト嵩上げブロック工法「かさあげくん」
ケイコン(株)
工法説明
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)13:20~
P22
非GPSドローンを活用した現場のDX推進
(株)矢野商店
非GPSドローンElios3を活用し今まで点検出来なかった場所である建設現場の暗渠内やボックスカルバート内・工場の煙突内・配管内をレーザー及びRGBによる3次元データにより足場を準備することなく効率よく点検する技術を御紹介させて頂きます。
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)14:00~
P23
舗装の長寿命化に向けた対策
ニチレキ(株) 中部支店
舗装の長寿命化に向けた対策
①長寿命化舗装用バインダ 「シナヤカファルト」
②重荷重用特殊改質アスファルト 「コンテナファルト」
③舗装・防水一体型防水システム 「HQペーブレン工法」
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)14:40~
P24
橋梁点検の効率化が図れる赤外線画像判定支援システム~JシステムEvolution~
西日本高速道路エンジニアリング四国(株)
当社の赤外線画像判定支援システム「JシステムEvolution」は、遠望非接触でコンクリート構造物の浮き・はく離を100%検出可能な技術として、国土交通省の点検支援技術性能カタログに掲載されています。本講演では「JシステムEvolution」の基本的な原理や昼間調査を可能とした「偏光レンズタイプ」の説明、本技術を用いたコスト削減効果、現在開発を進めている「ビルトインタイプ」の開発状況などについてご紹介致します。
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)15:20~
P25
インフラDXの実践~EJECからの提案
(株)エイト日本技術開発
当社インフラDX商品の紹介ほか
プレゼン会場3
時間
12月4日(木)16:00~
P26
DⅩ技術による野生生物の保全への取組
(株)ド-コン 名古屋事務所
DX技術を活用し、AIやIoTで野生動物の行動を解析することで、生態系の保全と人間との共生を目指す取組を紹介します。

出展技術プレゼンテーション・プレゼン会場4

プレゼン会場4
時間
12月4日(木)11:00~
P27
スマホ1台でcm精度測位から3D点群スキャン, 位置ずれしないARや座標誘導まで完結!LRTK
レフィクシア(株)
スマホがcm精度の万能測量機に!高精度GPS端末「LRTK」は、スマートフォンやタブレットに装着するだけで、
cm精度測位から3D点群スキャン, 位置ずれしないARや座標誘導をスマホ1台で完結できます。
LRTKを現場で用いたことによる作業効率化の実際の事例をご紹介します。
プレゼン会場4
時間
12月4日(木)11:40~
P28
複合構造を用いた臨港道路橋脚「シーコーム工法」
五洋建設(株)
近年、鉄筋コンクリート橋脚に要求される耐震性能の高まりにより、鉄筋は過密配筋となり、コンクリートの充填性や作業効率の低下が懸念されている。また、鋼管矢板井筒基礎により構築される臨港道路橋脚では、頂版部の配筋量が多く施工時には狭隘部への鉄筋架台の設置が必要となるため、安全性および作業効率の観点から合理化された施工が望ましい。
当社では、臨港道路橋脚の作業効率や安全性の改善を目的に太径鉄筋の代替としてスタッドを有するI形鋼材を用いた橋脚および頂版の構築工法として「シーコーム工法」を開発した。シーコーム工法は、従来のRC橋脚ならびにRC頂版に代わる新しい合理化施工技術であり、既存の橋脚合理化施工技術と比較して工期の短縮や省力化が可能である。本工法の特徴や導入による効果について紹介する。
プレゼン会場4
時間
12月4日(木)12:20~
P29
建設業界の課題に挑む オンライン点群処理ソフトウェア ScanX
(株)ゼンリン
建設業界は、少子高齢化や労働力不足、災害対応など、さまざまな課題に直面しています。これらの課題を解決するには、現場作業の効率を大幅に高める新しい技術や仕組みが求められています。現在、この分野で注目されているのが、オンラインで簡単に点群データを処理できるソフトウェア「ScanX(スキャン・エックス)」です。ScanXがどのように課題解決に貢献しているのか、実際の導入事例と現場の声を交えてご紹介します。
プレゼン会場4
時間
12月4日(木)13:00~
P30
橋梁の架け替え技術
(株)横河NSエンジニアリング
既設RC床版を急速取替え可能な鋼床版工『STEEL-C.A.P.工法』のご紹介
プレゼン会場4
時間
12月4日(木)13:40~
P31
コマツ 新世代油圧ショベルと現場のDXを加速させる各種ソリューションのご紹介
(株)前田製作所/コマツ名古屋・レンタル21
3D施工が標準化されたPC200-12の詳細技術のご紹介
コマツが現場を支援する最新ソリューション技術・AI技術のご紹介